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中原地区

地区管内の支店 中原支店・住吉支店・小杉支店・新城支店・元住吉支店

井田小学校 ~稲作体験学習~

令和3年5月~9月 市立井田小学校5年生

井田小学校では校内にある田んぼで地元農家の指導のもと、稲作の体験学習を行い、児童たちは田起こしから脱穀までを体験しました。
中原地区でもなかなか見なくなってしまった田んぼですが、約半年の期間を通じて稲作体験をすることにより、食と農のつながりを実感し、お米の大切さを学べた有意義な体験となりました。



新城小学校 ~稲作体験学習~

令和3年5月~11月 市立新城小学校5年生

新城小学校では校内にある田んぼで、地元農家の指導により稲作の体験学習を行い、児童たちは田起こしから精米までを体験しました。
 稲も順調に育った秋には稲刈りを実施し、児童たちの地域農業や稲に関する説明を聴く姿は真剣そのもの。児童たちの熱意に応えるように協力していただいている地元農家の方も、熱の入った指導を行っていました。
体験を通して、一粒の米を育てる苦労と喜びを存分に感じとり、普段の食事や農業への意識を変える大変貴重な体験となりました。



エクセレント武蔵新城保育園・エクセレント西宮内保育園~サツマイモ収穫体験~

令和3年10月

中原区上小田中にある畑で栽培していたサツマイモを、エクセレント保育園の園児たちが収穫体験を行いました。
 JA職員の指導のもと、小さな手で土を堀り、土の中から出てきた大きなサツマイモを見て、園児たちは喜んでいました。収穫体験を通してサツマイモがどの様に成長するのかを知る貴重な機会となりました



西丸子小学校~稲作体験学習~

令和3年5月~11月 市立西丸子小学校5年生

西丸子小学校では校内にある田んぼで、地元農家の指導により稲作体験を行いました。児童たちは田起こしから脱穀まで米作りに必要な作業に取り組みました。地元農家の説明をよく聴いて、1つ1つの作業に全力で取り組んだ結果、秋には黄金色の稲となり、たくさんのお米を収穫することができ児童たちも喜んでいました。
 児童たちは食と農のつながりを実感し、お米の大切さを学んだ体験となりました。



大戸小学校~菊栽培体験学習~

令和3年6月~10月 市立大戸小学校6年生

中原地区の名産品である菊の栽培を大戸小学校の6年生が体験しました。協力していただいている下小田中菊花会の方々の丁寧な指導のもと、6月に菊苗の定植、7月に剪定、10月に輪台付けの計3回行いました。苗の定植から支柱立てなど、美しい花を咲かせるために必要な多くの知識や工夫を学び、地域農業を理解する貴重な体験となりました



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