セレサ川崎とは

セレサ川崎農業協同組合 代表理事組合長 原修一

 JAセレサ川崎は、平成9年10月に市内4JAが合併し、誕生しました。合併当時から「地域からの信用の証は貯金事業の拡大」という思いで事業を展開し、平成17年12月に貯金残高1兆円を達成。現在は、金融店舗38店舗・経済店舗2店舗・2直売所での事業を行っています。

 また、創立当初より「地域との共生」を基本理念として掲げ、大型農産物直売所「セレサモス」を拠点とした新鮮で安全・安心な農畜産物の供給をはじめとした農業振興や食農教育事業、地域貢献活動に積極的に取り組んでいます。

 今後も地域とともに歩むJAとして、役職員一体となって歩んでまいります。

JAセレサ川崎本店